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リフォームの相見積もりは失礼?5つのNGや上手くいくコツを教えます。

相見積もりは失礼?
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リフォームをするなら相見積もりをした方がいいと聞きますよね?

相見積もりって失礼にならないの?

業者の人の本音はどうなのかな~?

一社だけの見積もりだと安いのか高いのか、プランが良いのか悪いのかがわからないですよね。

いくつかの見積もりを取って比較検討するとわかりやすいと聞きますが・・・
なんとなく気が引けるし面倒だという方は多いと思います。

相見積もりをするのはマナー違反ではないし

絶対した方がいいですよ!

リフォームの成功のためには相見積もりをしてじっくりと比較検討をして決めましょう。

ただ、リフォームの相見積もりにはNGなことがあります。

上手にすすめるコツもありますので解説していきます。

NGなこととコツを知っておくと

相見積もりがうまくいきリフォーム成功につながります!

リフォームの相見積もりは失礼?

リフォームをするなら相見積もりをして一番良いと思う業者を選びたいと考えますが、

業者側に立ってみると比べた上にお断りをすることになるかもしれないなんて
失礼にならないのか心配になりますよね。

相見積もりはマナー違反にはなりません

リフォームを検討している方のほとんどが相見積もりを取られています。

相見積もりと聞いてあまり良くない返事をする業者も存在しますが、お客様側に立って考えてくれる業者は「相見積もりはしてくださいね。」と言ってくれます。

リフォーム工事内容が同じ場合で依頼しても、見積書の内容はリフォーム業者によって様々な違いがあります。

・見積もり金額
・施工方法
・プランやアイデア

上記を比較検討して希望に添った業者を選んで納得できるリフォームをしましょう。

相見積もりを拒否する業者もいる

相見積もりをすることを伝えると断る業者もなかには存在します。

相見積もりを拒否するわけは以下のような理由が考えられます。

・価格に自信がない。
・ボッタクリ業者
・プランやアイデアに自信がない

悪徳業者の場合も考えられますので利用しない方がいいでしょう。

また、多忙であったり人員不足である場合も見積もりを断られることがあります。

相見積もりを気持ちよく承諾してくれる業者は話し合いもスムーズにできますし信頼性もありますので見極めのポイントになると思います。

断られても気にしないで大丈夫です。

他の業者をさがそう~

優良でリフォームをする業者はたくさんありますので気にしないで他を探しましょう。

今、この記事を読んでいるあなたは相手のことを思いやれる優しい方だと思います。

相見積もりは失礼ではありません。
違反行為でもなく、適正価格や悪徳業者を判断する手段として必要なことです。

安心して頂けましたか?

ただ、あなたが選ぶのは1社で他はお断りをすることになりますので気を付けたいことやNGなこともあります。

NGなことはどんなことか業者の本音も知りたいとこですよね。

お断りをしてくれる

PRタウンライフリフォーム

リフォーム相見積もりで失礼な5つ

それでは、相見積もりでやってはいけないことの5つをご紹介します。

① 同じ日、時間に現地調査を依頼する
② 相見積もりであることを伝えていない
③ 値段だけの比較で一番安いとこを選ぶ
④ 他社の見積もりを見せて値引を頼む
⑤ 5社以上に相見積もりを依頼する

NGなことの5つですが、なぜやってはいけないのか難しいことではないのでひとつずつ見ていきましょう。

同じ日、時間に現地調査を依頼する

実際に家に来てもらってリフォームする現場を見てもらうことを現地調査と言います。

約2時間くらいかかるのが相場ですが、中にはそれより短かったりもっと長かったりする場合があります。

時間がかぶってしまうと業者の方はお互いに気まずくてやりづらいと思います。

ライバル会社とは会いたくないですね~

ここは顔を合わせないように施工主が配慮してあげなければいけないでしょう。

相見積もりであることを伝えていない

比較検討したいので複数の見積もりをお願いしていることをリフォーム業者の方には必ず伝えておきましょう。

相手に失礼だと思い伝えるのが気が引けると考えてしまいがちですが、はっきりと伝えることでもっと値下げできる可能性も出てくると思います。

相見積もりだと教えてくださいね!

相見積もりであることは伝えても、他社の社名は言わないようにしましょう。

他社の社名を出されていい気持ちになる会社はありません。

ですが競争相手がいるかいないかは、リフォーム業者も気になるとこなので他社に負けないようにと考えてくれることもあるのではっきりと伝えておきましょう。

伝えていないと、もしあとから何らかの理由で業者の方が知ってしまった場合のほうが気まずくなると思いますのでちゃんと伝えておきましょう。

値段だけの比較で一番安いとこを選ぶ

同じ工事内容や条件で相見積もりをとっても、業者によって金額の差が出てきます。

安いことだけにこだわってしまうと、後悔することになる場合があります。

異常に安い見積もりには注意してください。

材料や設備を低ランクで設定されてる理由で安くなってることもあります。

見積書は金額だけではなく、あらゆる面での比較検討をすることが大事です。

アフターサービスや保証の部分もしっかりした業者を選びましょう。

他社の見積もりを見せて値引を要求

相見積もりをしていることをリフォーム業者に伝えておくことは重要ですが、
他社の見積もりを見せることはNGです。

見積書には金額だけではなく、プランやアイデアなど業者独自のノウハウが掲載されています。

見積もりは他社に見せないでくださいね!

相見積もりを他社に見せることはマナー違反になります。

優良な業者は適正な価格で見積書を作成していますので、そこから値引を要求するのは業者に悪い印象を与えることになります。

こちらは客なんだからと横柄な態度をとることは、リフォーム業者の気持ちを損ねてしまうことになります。

お互いが信頼できる状態ですすんでいくことがリフォーム成功につながります。

5社以上に相見積もりを依頼する

相見積もりをお願いするリフォーム業者は2社~4社が理想だと思います。

たくさんの見積もりのなかから選びたいという気持ちもわかりますが、選んだ1社以外にはお断りをしなければいけません。

また、多いと打合せや比較検討も大変になります。

リフォーム業者は自分のところ以外に何社に相見積もりを依頼しているのか気になるところのようです。

5社!って聞くと

残念な気持ちになりますね~

5社以上を依頼しているとわかると「値段だけなのか」と気持ちが滅入ってしまうようです

これはリフォーム業者の立場になってみるとわかりますよね。
無料で時間や労力をかけて現地調査をしてくれますので誠意をもって対応しましょう。

3社くらいでじっくりと打合せをして検討するのがおすすめです。

リフォームの相見積もりは失礼? 上手にするコツ

相見積もりをするには3~4社に依頼するのがいいことはわかりましたが、

リフォーム業者はどうやって探したらいいのかわからないといった方も多いと思います。

最近では悪徳業者からぼったくりにあい、雑な工事をされたうえに高額な金額を請求された方もいるようです。

自分で探すと危ないのね

では、どうやったら優良な業者から見積もりをとることができるのでしょうか。

リフォーム一括見積もりサイトを利用する

リフォーム一括見積もりサイトを利用すると無料で優良な業者を紹介してもらうことができます。

自宅にいながらにして見積もりを依頼することができますので、気軽に利用できます。

リフォーム一括見積もりサイトはたくさんありますので、おすすめをランキングにしていますので

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無料で良い業者を探せるなんてラクだね♪

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こちらに詳しく書いています。

ぜひ見てきてください。

お断りもしてくれるらしいよ!
これいいよね~♪

リフォームの相見積もりは失礼? まとめ

相見積もりって言葉もよく知らないままにリフォームを検討した方もいらっしゃると思います。

何社かにお願いして1社を決めたら、他はお断りをしないといけません。

気まずいしなんとなく気が引けると感じましたよね。

相見積もりはマナー違反ではないし、堂々とおこなっていいことだとわかりましたが

それでも・・それでもやっぱりあまり気持ちのいいものではないと感じられたら

リフォーム一括見積もりを利用するのがストレスがなくすすめられます。

無料なので一度のぞいてみてください。

もし利用しなくても無料なので気軽に見ることができます。

リフォームするってワクワクしますよね?

今住んでる場所がもっと綺麗で快適な空間になる・・・
幸せが待ってるような笑顔になれる未来が待っています。

気持ちよくすすめていってリフォームを成功させましょう。

あなたのリフォームが

幸せでいっぱいのリフォームになりますように・・・

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